シーニックバイウェイ??
なんのこっちゃ??
Wikipediaのコピペ~~~
シーニックバイウェイ (Scenic Byway) とは、Scenic(景観のよい)、Byway(脇道、寄り道)といった意味の造語で、主に自動車の走行する道路からの視点で、景観、自然、文化、レクリェーションといった要素によって観光や地域活性化などを目的として、地域の魅力を具現化するための取り組み、またはそのためのルートのことをいう。1980年代後半にアメリカ合衆国で提唱、法制化された。
同様の考え方としては、ドイツのロマンティック街道や、日本でもそれを模した日本ロマンチック街道、あるいはやまなみハイウェイや出雲神話街道のような例があるが、より広域的に複数のルートで行政と地域が連携して取り組むプログラムとして制度化されている点で少し異なる。
本日、国&市の職員が来て、「地域の人々」との懇談会があった。
2時間の会議。 まったく「すれ違い」のようだった。
地域の人々はみんな老人だからすれ違うのかと思っていたが、考えてみなくても自分も老人だった ^_^;
それにしてもなぁ、支笏湖やニセコルートなど、北海道に6ルートしかないシーニックバイウェイと、地域の「まちづくり」とどういう関係があるんだろう?
先日の阿寒・摩周・釧路湿原ルートってのもあるのだが、我が地域とどんな関係があるんだろう?
お国のやること、行政のやることは訳の分からないことが多い。
これが構造改革なのかなぁ?











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